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咲-Saki- 第124局 観戦

 後半戦はコミカルなシーンから。ツッコミ待ちの洋榎とはコイツのことやでぇ……。試合は緊迫した状況だけにありがたい演出、なのかな?(適当)


 [風候]

・臨海
 ふつうに疑問を口に出したらツッコミ指導が入るなど、盤外ではノリに馴染めずちょっと可哀想な(可愛い)ことに。俺の明華に寂しい思いをさせるなんてやっぱ国境ってクソやな! ちゃちゃのんのファンやめます。
 フランスなんかは移民ばっかでもっと混沌としてそうだがどうなんだろ。ともあれここで「常に自風を持っている」という(微妙な)表現ではっきりと特徴が示された。中堅戦は相手に干渉するタイプはいないし安泰やろね。

・有珠山
 2回戦の鹿倉みたいな役をしてくれている。アテが外れたり失点したりといいとこない。愛でたい。阿知賀や白糸台みたいな前半に火力お化けがいるとことやっても大丈夫なんですかね。

・清澄
 悪待ちにして振り込むというのは初めてかな。多少痛い目をみようとも自分を貫くひねくれ者の鑑(?) 夏は1回きりだしね。点差のことも悪待ちの一貫みたいなものになるのかならないのか。

・姫松
 ボケには厳しく、人には優しく洋榎ちゃん。「攻撃よりも防御が得意」と名言され、その通り公式描写で1回も振り込んでないのは脅威的。「夏の高校生やしな」という大らかな心が、大物っぽい。
 控え室では生徒の発言に反応して、おもちアドバンテージを確認する教育者の姿が捕捉されたが、みなかったことにしたい。


 明華が殺る気になって、有珠山が本格的にトビの危機。息を吸ってからの本気モードに期待が高まる。

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